--/--/--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2007/08/17

WOBURN ABBEY

ロンドンから車で1時間ちょっとのところのベッドフォード。
ここにベッドフォード公爵夫人(Anna Maria)の館があるということで、友達に便乗させてもらいアフタヌンティー発祥の地と言われているWOBURN ABBEYに行ってきました。。

彼女、ベッドフォード公爵夫人(Anna Maria)がアフタヌーン・ティを思いついた人だそうです。そのお部屋もちゃんと見てきました。
残念なことに館内は写真撮影が禁止されているので写真は写せませんでした。

館内を見学した後、せっかくなので私たちはその敷地にあるティールームでアフタヌンティーをしてきました。

CIMG1582.jpg

このセットで7ポンド、お手ごろ価格ですよね!!
・・・・見えにくいけど、このお皿に敷いてあったレースペーパー。とっても素敵なものでした。汚さずに持って帰りたかったくらいです・・・・

連れて行ってもらった友達にお土産として作ったダックワース。
ちょっとケースに入れてラッピングするととってもよそいきの雰囲気!!
CIMG1576.jpg

喜んでいただけたかしら・・・・
スポンサーサイト

「WOBURN ABBEY 」へのコメント

ここ娘が行ったよ

キャー娘が帰ったら喜ぶだろうな~。ロンドン日本人学校の者社会科見学でここ娘が行った場所です。お城に来ていた人にインタビューしたり、自由にランチしたり、買い物したりしたようです。いい場所みたいですね~。ロンドン日本人学校なつかしい~。あのフラットも!

Lotty Family さんへ

娘さん、いったことあるんですか~
さすがですね。
わたしは友達に連れて行ってもらうまでぜんぜん知りませんでした。
ロンドンからちょっと足を伸ばすといろんな素敵な場所がありますよね。
自然がいっぱいだし・・・・こっちにかえってきたくなったでしょ!!

ベッドフォード公爵夫人(Anna Maria

今日は、
紅茶とイギリスは切り離せないですね。ベッドフォード公爵夫人は知りませんでした。いつの日か館で紅茶の歴史と文化に触れてみたいです。

風車(かざぐるま)2号さんへ

本当にイギリスの生活では紅茶ってきりはなせないようですね、でも近頃はイギリス人もコーヒー派の人もふえてきたそうですよ。
日本の水と違い硬水なので紅茶もまたおいしく入るそうです。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

ロンドン在住9ヶ月さんへ

こんにちわ
9ヶ月だとやっとなれてきたころですね。
わたしは小麦粉はwaitroseのPlain White Flour(赤のパッケージ)もしくはテスコのオーガニックのPlain Flourをつかっています。
生クリームはフレッシュのもので、ダブルクリームとホイッピングクリームを半々、お砂糖は粉砂糖を生クリームの1割いれていますよ。
家がもし近ければ、一度一緒につくったらいちばんいいですよね~
どちらにお住まいですか?
自分で作らないとおいしいケーキって食べれないですよね。おいしいケーキ作りが出来るといいですね。

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

「WOBURN ABBEY 」へのトラックバック

http://sakuralondon.blog84.fc2.com/tb.php/31-6ee34295

プロフィール

のり

Author:のり
ロンドンにすんでいます。1児の母です。
育児をしながら(?)パンを焼いたりお菓子をつくったり。。

いくつになったの

カレンダー

05 | 2017/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -

最近の記事+コメント

カウンター

にほんブログ村 料理ブログ パン作りへ


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。